2010年1月の投資戦略

UBS証券 2010年株式相場見通し

世界景気の回復や遅れた内需循環回復により上方修正が続く。それでも、収益モメンタム低下やバリュエーション低下などで指数は上昇後にボックス圏相場入りして、春以降は、ややディフェンシブ銘柄や中小型株に注目。推奨銘柄は日揮、大陽日酸、新日鉱HD、日立金属、荏原、三菱電機、パナソニック、ミネベア、ホンダ、デンソー、リコー、三菱商事、ヤマダ電機、中央三井トラスト、オリックス、日立物流、KDDI、電源開発、フジメディア、サイバーエージェント、カプコン。2010年度のTOPIXターゲットは1163ポイント、上昇後はボックス圏。

ゴールドマンサックス証券 2010年株式相場見通し

量的緩和の拡充とそれに伴う円安誘導、景気対策の拡大、世界的な需要回復による日本の輸出の好転、外国人の投資資金の流入という4つの材料に促されて、2010年前半はベアマーケットラリーが期待できる。年前半のTOPIXは1050ポイントまで上昇して、年後半は調整局面入り。景気敏感株、輸出企業、証券、不動産の「オーバーウエート」を推奨。。

1月4日  
1月5日  
1月6日  
1月7日  
1月8日 日経平均引け際の上げ幅拡大、ファーストリテの大口買い主犯説
1月12日  
1月13日  
1月14日  
1月15日  
1月18日 小糸製作所、シティグループが過去最高益に迫る可能性を指摘
1月19日 JAL会社更生法申請、「上場廃止巡り」マネーゲームも最終局面
1月20日 JAL上場廃止決定で株価2円、日経225採用銘柄はJR東海
1月21日 ファーストリテが4日ぶりに反発。メリルがウェイト拡大の好機とも

1月22日

ACCESSが急落、みずほ証券が目標株価半分にしたことが嫌気
1月25日 日本写真印刷が業績下方修正で急落、タッチパネルに失望売り
1月26日 JPモルガンがJPM世界鉄道関連株投信を新規設定
1月27日 扶桑薬品が値上がり1位、がん治療用ワクチン「OTS102」販路強化
1月28日 小糸製作所、「地獄」の後に「天国」、会社開示に振り回される株価
1月29日 楽天が年初来高値更新、中国の検索最大手の百度と合弁を好感
   
   



 

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